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保育について

保育について

子どもが本来持っている「育ちのチカラ」を伸ばす保育

子どもたちは、個性や自分らしさといった「宝物」を誰もが持っています。
私たちは家庭との連携を大切にし、子どもたち一人ひとりの個性に光を当て、
子どもたちが本来持っている「育ちのチカラ」を伸ばしていきます。

学研ココファン・ナーサリーの保育方針

  • 子どもが本来持っている「育ちのチカラ」を伸ばします。
  • 子どもの主体的な活動を援助します。
  • 養育と教育の一体化を家庭との連携で実践します。

目指す子どもの姿

  • 自主的な基本的生活習慣の習得…簡単な着脱や持ち物の管理など自分のことは自分で積極的にできる
  • 自立した心と体…自信を持ち、課題に対しては自分で解決方法を見つけることができる
  • 自律した行動…自己主張やぶつかり合いがあっても、話合って解決ができる
  • 他人を思いやる心…自分とは違う価値観でも受け入れ、相手に対して思いやりや配慮ができる

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